古代米まつり(田植え) 裏 6/1 21

はい。答えは下記の写真です。角度が今一つですが輪っかはわかると思いますが、五輪マークを古代米で表現してみました。手前から、むらさきほなみ、べにあそび、あかねあそび、上段手前はあかほなみ、最後はゆきあそびです。ゆきあそびは葉っぱが白くなるんですね。

というわけで、古代米の苗で何をやっているんでしょうシリーズは終了。古代米まつり当日の準備です。いつもは、集水枡囲炉裏は隠すんですが、今回は話の種にオープンにしてみました。

朝早くから、皆さんのお昼を用意してくれているueharaさんです。

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古代米まつり(田植え) 裏 6/1 21 への2件のフィードバック

  1. 新宮洋子 のコメント:

    そろそろ梅雨が明けそうですが、その前に大量の雨が降ります。
    その後には稲が育つ暑さがやってきて、どんどん成長しますね。
    円形の稲の稲刈りを想像しています。色別に刈り取るのだと思っています。
    その稲藁を少し欲しいと今から狙っています。

    シイタケの榾木が盗まれたとか、真澤で起こったということがとても悲しいです。
    まさか、まさか です。

  2. hide のコメント:

    新宮 さま
    お返事遅れました。
    新しい5種の古代米、どんな感じで育つのか楽しみですね。
    管理人もワクワクしながら秋を待ちたいですね。

    嫌なこともありますが、前向きで頑張りたいと思っていますので、また一緒に楽しみましょう。

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