古代米5種類 6/28 5

次は道路から2番目は、「あかねあそび」です(自信なし)。によると【「あかねあそび」は観賞用水稲品種で、最高分げつ期から成熟期にかけて、葉色が赤紫色と黄緑色が混じり合い、遠目には橙色に見える。田んぼアートでは、橙色として描く部分に利用することにより、絵柄をさらに色彩豊かに表現することができる。】だそうです。

葉っぱが黒米もちによく似ていますね。

しかし、古代米を今更品種改良してさらには観賞用という種を作ってしまうところが品種改良というのはすごいですね。

カテゴリー: 古代米, 様子 パーマリンク

古代米5種類 6/28 5 への2件のフィードバック

  1. 新宮洋子 のコメント:

    観賞用の米は食べるのでしょうか?
    稲藁の方がほしいですね~
    藁の色が見事!
    収穫祭が楽しみです。

  2. あさい のコメント:

    こんにちは。最近ちょっと野暮用が重なっていて田植えの写真、まだ送っていなくてすいません。稲刈りまでには何とかしようと思っていますので、もう少しお待ち下さい。観賞用の古代米ですが、アートを書く都合で多分種類が混ざっちゃうでしょうから、お味はどうなんでしょうね。一度は食べてみたい気もしますが。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です