だんだんの山 8/18 2

sugikiさんちの前の田んぼの5種類の古代米で生き残りの一つがこいつ。「あかねあそび」と思われます。しかし、とあるHPによると【「あかねあそび」は観賞用水稲品種で、最高分げつ期から成熟期にかけて、葉色が赤紫色と黄緑色が混じり合い、遠目には橙色に見える。田んぼアートでは、橙色として描く部分に利用することにより、絵柄をさらに色彩豊かに表現することができる。】とありますが、この「あかねあそび」、葉っぱが緑緑しているので???なんですが。

こちらは「べにあそび」。2種類とも出穂して、稲穂が重たくなってきているようです。少しですが、収穫できそうかもですね。しかし、2種類とも観賞用とのことですから食べても美味しくないでしょうね。

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